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GitBashからBashOnWindowsへ移行

手に馴染んだGitBashが不具合で使い物にならず、代わりにしぶしぶコマンドプロンプトを立ち上げるが不便で仕方がない。いい機会だからWindowsで(Ubuntuを動かして)Bashが使えるというBashOnWindowsを触ってみることにした。試しにapt-getでslを入れて走らせてみたが、特に問題もなく列車が通過していった。すごい。


また以下を参考に、右クリックのコンテキストメニューにBashOnWindowsを登録してGitBashライクに使えるようにした。Bashもコマンドプロンプトと同じくエクスプローラーからbashと入力すれば現在地を作業ディレクトリに立ち上がるが、こちらの方が断然早い。


続いてNode.jsもaptで導入してみるが、標準リポジトリに登録されている内容が古くてv4番台が落ちてくる。LTSでさえv6番台なのにこれは頂けない。nodesource/distributions: NodeSource Node.js Binary Distributionsを参考に最新版をインストール。スクリプトが勝手にnodejsからnodeにAliasを貼ってくれる気配りの達人だった。ただ何故かnpmはBashOnWindows再起動後に有効になる。

$ curl -sL https://deb.nodesource.com/setup_8.x | sudo -E bash -
$ sudo apt-get install -y nodejs
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